忍者とアクロバット驚くべき関係性

こんにちは、多趣味の大学生です、今日もアクロバットについてのお話です、突然ですが忍者とアクロバットの関係性をどう思いますか??
皆さんは忍者と言えばアクロバティックな動きをしているような印象が思い浮かびませんか??
例えばバク宙とか前宙とか、自分は忍者やアサシンクリードという西洋の忍者的存在のものが好きでそれらがアクロバティックな動きをできるなんて考えたら燃えますよね(≧▽≦)
今日は江戸時代の忍者たちが実際にアクロバットなどと関係があったのかを話したいと思います!!
アクロバットとは

アクロバットとはバク宙や前宙など、常人にはできないような事をすること、その人物のこともさします、現在のPv動画では忍者と言ったらアクロバティックな動きををするような印象がありますよね、もしあまり想像できない方は忍者と調べるといろいろと出てきますのでどうぞ(>_<)
江戸時代の忍者
現在の忍者はアクロバットの練習をしている人などがコスプレをしてショーなどという形でよく披露していますよね、それが現代の忍者です。
それでは江戸時代の忍者はどうだったんでしょう?残念ながらアクロバットをしていた可能性は低いです。。
それがなぜなのか、説明していきますね、まず忍者のいた時代は江戸時代です、SNSの普及どころか電話すらない時代、なにか物や技術を満遍なく広めていくなんてことは至難の技でしょう、それによりアクロバットなどが広まることややろうとする人などがいなかったたと言うのです

忍者とは江戸時代の暗殺者であり名前の通り影に隠れて忍び生きなきゃならないんですよね。。
アクロバットなんて目立つことはできませんし練習なんてしている暇もないでしょう、もしアクロバットを心得ていたらそれは本当のロマンですよね、ですがおそらく忍者=アクロバットは誰かから広まっていった"固定概念"なのでしょう、、それに正直人を暗殺するのにアクロバットなんてほとんど必要ないでしょう、あくまで自分の意見を織り交ぜつつお話しているのでそれが本当か定かではないです、けどもそれらを踏まえますと可能性は低いですよね。。
忍者の武術
アクロバットはしていないだろうとはいえ、人を暗殺するのですからそのための技術は心得ていたんですよね、俗にいう忍術というものです、この忍者たちが身に着けていた武術は『投・極・打』という最強武術だったそうです!!その他にも忍者八門という必須専門技術を備えていたそうです。
余談ですが1980年頃に海外からの絶大な忍者ブームが広まったそうなんです、その時代辺りからかなり人気になり日本で生まれた忍者というのに海外のほうがその武術や文化について知っているそうですよ!!他国にそれほど興味を持ってもらえるなんて本当にうれしいことですよね(≧▽≦)
これは個人的な話なんですが自分は海外でアサシンクリードなどの格好をしてパルクールをしている動画がとても好きで憧れているんです(笑)
それと同様に海外の方からしたら忍者もそのように見えるのでしょうか??
忍者コスチュームでアクロバット

けど忍者のコスプレとかでアクロバットってしてみたくないですか??(笑)
男のロマンだと思うんですよね、今は昔とは違いSNSが普及している時代なので年齢など関係なく多くの方がアクロバットをやっているんですよね!!
前にも記述した通り自分のアクロバットグループには30歳以上の方が2人いるんで年齢なんて全く関係ないと思っているんです、なので年齢関係なしに忍者の格好をしてアクロバッティックな動画を撮ってみたり、それをSNSに載せてみたりなんてちょっとたのしそうですよね!!
ちなみにこれらの忍者の画像の人って全部自分自身の画像なんです(笑)
今や忍者の画像なんて5000円前後で結構リーズナブルな価格で買えてしまうので興味のある方は是非お勧めします!!
それではまた!!
